« 2019年4月 | トップページ

2019年5月

今年も嬉しい初夏の贈り物が! 2019.05.20.

P1240070 

今年も初夏の嬉しい贈り物が届きました!  
今夜半から強風雨の予報が出ているので少し早いけどお届けしました!
と、Sさんのお話し。

P1240074 
P1240063 
P1240060 
P1240061 

切り花にするにはやや早いとの事ですが、色も花の大きさも綺麗!
心を込めて丹精されたからですよね。

P1240066 
P1240065 P1240067
P1240068 

今年の春は陽気が順調だったようで、越後も信州も駿河もお土産をいっぱい戴いて来ました。
やはり気候は普通で良いのですが、何となく不順気味に移行しそうな気がしています。
まあ、あまり当てにはなりませんが。

そんな中で花々を綺麗に咲かすのは、とってもご苦労されたのでしょうね。
今年も届いた嬉しいプレゼントでした。

*******

・おまけ

我が家の2階で咲いている信濃産の河原撫子です。

P1240072


では、また。  

| | コメント (0)

ちょい遠目の狛犬さん(特別編15)

2119050112


特別編15は、弱足ママさんからのプレゼントです。

昨日、令和元年五月一日・令和の最初の日に、仲良しご夫妻は上野の東京国立博物館へ東寺の15体の仏像曼荼羅 を鑑賞に行かれたそうです。
そのレポは、こちらです。
十分に堪能され、続いて弱足ママさんのリクエストで寛永寺に赴くも混雑で40分待ちで御朱印を戴き、続いて東照宮でも御朱印を戴いて来られたそうです。
そして、狛犬をパシャリ!カル2へと送っていただきました。
上野恩賜公園界隈には、博物館や美術館、神社仏閣などが沢山在り、デートコースですよね?思いで深い所だったのでしょうか?
お疲れだったでしょうにありがとうございました。
とっても嬉しかったです。


皆様ご存じかとは思いますが、少しだけ上野東照宮のご案内。

・上野東照宮 (台東区上野公園9-88)

・祭 神
  徳川家康
  徳川吉宗
  徳川慶喜

・由 緒
 元和二 年(1616)二月四日、危篤となっていた徳川家康を見舞った大名・藤堂高虎と天海僧正は、末永く魂鎮まるところを作ってほしいという遺言を受ける。
これを受け高虎は、藤堂家の屋敷地であった上野に寛永四年(1627)東照宮を造営した。
正保三年 (1646)には正式に東照宮の宮号を授けられた。
 現存する社殿は慶安四年(1651)に三代将軍・徳川家光が大規模に改築したもので、金箔をふんだんに使い、大変豪華であったことから「金色殿」とも称された。
 元々寛永寺の一部であったが、神仏分離令により寛永寺から独立し、明治六年 (1873)八月に府社に列した。
   上野東照宮HPより転載

では、狛犬さんのご紹介です。
招魂社系の狛犬が一対、大正三年(1914)三月奉納とか。

2119050112 
2119050113
211905011 
2019050122 
2019050123 
201905012 


仲良しママさんご夫婦の楽しいデートにお邪魔してしまったのではないでしょうか?
カル2の狛犬さん好きを思い出していただけてとっても嬉しいです。
でも、本当にお邪魔しました。


弱足ママさんからのプレゼント、ちょい遠目の狛犬さん・特別編15でした。
ありがとうございました。


・ちょい遠目の狛犬さん その66
こちらです。
・ちょい遠目の狛犬さん その68は、こちらです。

 ・狛犬さん特別編その14こちらです。
 ・狛犬さん特別編のその16は、こちらです。

   是非、特別編にもお立ち寄りください。


では、また。

| | コメント (2)

« 2019年4月 | トップページ