狛犬(ご近所)14

ご近所の狛犬さん その70

P1160308


2015年1月23日分、鎌倉市編の第2弾その8となります。
御霊神社三嶋神社熊野神社 龍口明神社諏訪仮宮小動神社熊野新宮 をお参り後、極楽寺坂を坂ノ下方面へ。
この付近は毎年何度か通っていまして、少し高い位置にお住いのこちらの狛犬さんには一応ご挨拶は済ませていますが。happy01


・虚空蔵堂 (鎌倉市坂ノ下18-28)

・縁 起
 虚空蔵堂は明鏡山・円満院星井寺という。
 奈良時代、行基菩薩が「虚空蔵救聞法」という秘法を修した霊跡に建立されました。
 現在は、成就院の境外仏堂です。
 虚空蔵堂に安置されている「虚空蔵菩薩」は福徳と知恵を授与する仏様として古来より信仰を集めています。「虚空」とは「宇宙のように広大で果てしない福徳と知恵を持つ(蔵する)」という意味です。
 また虚空蔵菩薩は、丑年と寅年生まれの方の本尊として信仰されています。
 鎌倉時代に源頼朝は虚空蔵菩薩を崇拝し秘仏として三十五年に一度だけご開扉をゆるしました。
         成就院・虚空蔵堂護持会の栞より


虚空蔵菩薩は、無限の知恵と慈悲をもった菩薩という意味をもち、十三歳になった子の知恵授かりの御利益を祈る参詣者も多かったとか。現在も特に1月13日には、多くの人で賑わいを見せている様です。

参道石段脇には鎌倉十井の一つの「星ノ井」があります。
聖武天皇の時代、全国を行脚していた行基が井戸から出てきた光り輝く石を虚空蔵菩薩の化身と思い、堂を建てて虚空蔵菩薩を祀ったのが現在の虚空蔵堂とか。

P1160303

P1160302

P11603312


では、本題の狛犬さん詣でです。
短いですがやや急な石段を登りますと、

P1160304


かなり狭い感じの境内で狛犬さんがお出迎え!dog
しかし、お参りからですよね。happy01

P1160305

P1160330

P1160323

P1160322


いよいよ、本命の狛犬さん。年令は不明でした。
皆さんにご挨拶代わりに撫でられていると見えて、全身がツルツルでした。coldsweats01

P1160308_2

P1160307

P1160306

P1160309

P1160310

P1160313

P1160314

P1160312

P1160316

P1160317

P1160319


拝殿の彫り物のご紹介です。

P1160329

P1160324

P1160325

P1160326

P1160327


拝殿の左手に舟守地蔵尊が祀られていました。
古来より海上安全、大漁満足など、海や水に関係する人々に功徳を授けてくれる地蔵尊。海に近い土地柄だからでしょうか。

P1160328

P1160320

P11603212


極楽寺坂の拡幅工事でこちらの境内も供出し狭くなってしまったのでしょうね。団体さんが到着されて動きがつかない感じになってしまいました。coldsweats02
それを潮に、先へと進みました。


ご近所の狛犬さんシリーズは、まだまだ続きます。paper


狛犬の写真は、カル2の狛犬さん写真集の中に沢山掲載しています。
どうぞ、ご覧になって下さい。happy01


・ご近所の狛犬さん その69は、こちらです。

・ご近所の狛犬さん その71は、こちらです。


最後までお付き合い、有難うございました。


では、また。smile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ご近所の狛犬さん その69

P1160288


2015年1月23日分、鎌倉市編の第2弾その7となります。
御霊神社三嶋神社熊野神社 龍口明神社
諏訪仮宮、そして小動神社をお参り後、東方向へ。
廃宮なりました白山神社を経て、更に北東方向の江ノ電・極楽寺駅北東方200m程のこちらへ。
折悪しく、境内のお正月飾りの片付けの最中でした。



・熊野新宮 (鎌倉市極楽寺2ー3ー1)

・祭 神
  日本武命  (やまとたけるのみこと)
     日本武尊、倭健命などとも表記される
      難局打開、武運・武徳長久の神

  速玉男命  (はやたまおのみこと)
    熊野速玉男神とも表記される
    唾液の誓約力が速く玉の光のごとき霊力を
         もつ男性=離縁の神

  素戔嗚命  (すさのおのみこと)
    須佐之男命などとも表記される
    嵐・暴風雨の神、厄除けの神、縁結びの神、
    安産の守護神 諏訪大社の主祭神

  建御名方命  (たけみなかたのみこと)
    建御名方神、南方刀美神などとも表記される
    力持ちの神、武の神、風の神、農耕神、狩猟神

  熊野大神  (くまののおおかみ)

・由 緒
 極楽寺の鎮守。
 「忍性菩薩行伏略頌」に文永六年(1269)四月、新宮草創の記述がある。
 建武二年(1335)には、足利直義が土地を寄進。
 昭和三年、村内の八雲神社、諏訪神社が合祀された。     神社庁資料より

 もと新宮社と称し文永六年(1269)忍性菩薩の勧請と伝えられ、鎌倉時代極楽寺全盛の当時より熊野新宮と号し同寺の鎮守として広く神地を有し、厚く幕府の崇敬を受けて栄えた。
昭和三年(1928)に同地区の八雲神社、諏訪神社の両社を合祀し、極楽寺、稲村ガ崎全町の鎮守として年々盛んな祭典を執行し、殖産興業の守護神として多くの進行を集めている。     熊野新宮由緒書きより


建武二年(1335)に、足利直義が土地を寄進した。 と伝わる神社ですが、境内はやや狭い感じでした。その昔はかなりの広さが在ったのでしょうが。

P1160272_2


石段を登り狛犬さんに”こんにちわ!”とご挨拶をして
まずは拝殿へ。

P1160291_2

P1160290_2

P1160295_2

P1160293_2

P1160294_2

P1160301

P11603002


拝殿脇障子の彫り物。

P11602962_2

P1160297


少し戻りまして、メインの狛犬さんへ。happy01
昭和三年(1928)十一月吉日生まれで、御大典記念
の彫りも在りました。

P1160289

P11602742

P1160276

P1160277

P1160288

P11602802

P1160282

P1160281

P11602852

P11602862

P1160287


境内の片隅には、庚申塚も祀られていました。
かなり古い感じの不動明王碑や富士浅間大神、大穴牟遅 少名毘古那、白川神社 長崎神社、
国常立尊などの石碑が見受けられました。

P11602982

P11602992

P11602983


静かな谷戸の小さな神社、という感じでした。
お参りを済ませて、極楽寺町内を東南方向・直線距離150m程の移動でした。
しかし、小山を迂回しますのでかなりの距離で・・・。coldsweats01


ご近所の狛犬さんシリーズは、まだまだ続きます。paper


狛犬の写真は、カル2の狛犬さん写真集の中に沢山掲載しています。
どうぞ、ご覧になって下さい。happy01


・ご近所の狛犬さん その68は、こちらです。

・ご近所の狛犬さん その70は、こちら です。


最後までお付き合い、有難うございました。


では、また。smile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ご近所の狛犬さん その68

P1160241


2015年1月23日分、鎌倉市編の第2弾その6となります。
御霊神社三嶋神社熊野神社 龍口明神社、そして
諏訪仮宮をお参り後、更に200m程南下。
諏訪仮宮とも関わりのありますこちらへ。
海沿いの134号線の海側に在りました。



・小動(こゆるぎ)神社 (鎌倉市腰越2-9-12)

・祭 神
  健速須佐之男命  (たけはやすさのおのみこと )
    素戔嗚尊・須佐之男命とも表記される
     嵐・暴風雨の神、厄除けの神、縁結びの神、安産の守護神
  建御名方神  (たけみなかたのかみ)
    力持ちの神、武の神、風の神、農耕神、狩猟神
  日本武尊  (やまとたけるのみこと )
     倭健命とも表記される
     難局打開、武運・武徳長久の神
  歳徳神  (としがみ)
    大年神(おおとしのかみ)、宇迦之御魂神とも表記される
    稲作の神、家を守護する祖霊

・由 緒 
 文治年中(1185)、佐々木盛綱の創建と伝えられる。
吾妻鏡によれば、盛綱は寿永三年十二月(1184)、源範頼の軍に従い平家追討の際、備前の国児島において霊験を得て僅か六騎にて平行盛を追伐し無事鎌倉に凱旋した。
 盛綱は神恩報賽のため守護神である父祖伝来の領国、近江の八王子宮を新たに勧請すべくその地をさがしもとめていたが、ある日江ノ島弁財天に参詣の途次、小動山に登り大いにその風光を賞せられ勧請の地と定められた。相模風土記によれば八王子宮縁起をひき、「文治年中佐々木盛綱当山に詣で、老松の辺りに到るに、この松平日風なきに枝葉靡き動く、その妙音琴瑟の如し、天女遊戯の霊木なり。」とあり、この霊地を神域として八王子宮を勧請したのが当社の期限である。
 元弘三年五月(1333)、新田義貞は北条氏討伐のため鎌倉攻めの際、当社に戦勝祈願をされ、後に報賽として剣一振に黄金を添えて寄進され社殿が新たに再興された。
 八王子宮縁起によれば、新田義貞を中興の祖と称している。
 江戸時代、小田原城主大久保忠真公(十一万三千石)は「三神社」の扁額を揮毫し奉納された。三神社とは三柱の祭神を尊称したものである。
 明治維新にあたり社名を小動神社と改称し、明治六年十二月、村社に列格された。
 明治四十二年、当所字神戸の鎮守であった諏訪社を合祀し、昭和十三年七月、神饌幣帛料供進神社に昇格した。 神社庁資料より


134号線に接して、社号標と一の鳥居がお出迎え。

P1160271


続いて、石段もお出迎え!coldsweats01

P1160229


石段を登り切り、二の鳥居を潜ると右手にお社が。

P1160230


赤い頬かむりをした狛犬さんもお待ちかね。dog
なれど、先ずはお参りから。happy01

P1160231

P1160254

P1160255


では、狛犬さんのご紹介。
年令は不明でした。
寒さから身を守るように!と巻いてもらった頬かむりが、何とも良く似合っている様な?

P1160241_2

P1160232

P1160233

P1160234

P1160235

P1160236

P1160237

P1160238

P1160239

P1160243

P1160242

P11602442

P11602452

P11602462

P1160247

P11602492

P11602502

P11602512

P11602522

少しまくってしまった狛犬さんの頬かむりを元に戻して
境内を探索。happy01
旧腰越村の鎮守社との事で、割合に広い境内には多くの境内社などが祀られていました。

P1160264

P1160270


先ずは、本殿左手の(わたつみ)神社
祭神は、綿津見神(わたつみのかみ)・船玉神ともいう。
       漁業の神・航海の神

P1160256


鳥居の内側左手に、こんなカメさんが。
台座には、 「奉納 龍王海神」の文字が。
海の神様は、カメさんなのですね。
乙姫様のお使いかと思って居ました・・・。coldsweats01

P1160257

P11602572


水神社や清流不動、国常立尊や白川神社などの石碑。

P1160258

P1160259

P1160260


赤白の鳥居が並んで、お社は一体の金比羅宮と稲荷社。

P1160262

P1160263


第六天社。石段奥に小さなお社が。

P1160266


一通りお参りを済ませ、境内奥の展望スペースへ。
風もないのにゆれる美しい松「小動の松」がこの岬の頂にあった。という由来からの小動岬。頂きに登りますと、素晴らしい眺めが。
腰越漁港から相模湾の眺め。

P11602692


もう少し天気が良ければ、アメリカが見えるとか大島が見えるのですが。カル2が子供の頃(ほんの数年前?bleah大島・三原山が噴火して、小さいながらも軽石が逗子の渚にも流れ着いていたのが思い出されました。
目先を右に転じますと、江の島が。その右手に富士山の裾野が少しだけ。

P11602672


北条討伐の鎌倉攻めを行った新田義貞は、小動神社に戦勝を祈願した。と伝わる小動神社、移り行くどの様な時を眺めて来たのでしょうか。
お参りを済ませて、東方・極楽寺方面へと更に移動でした。


ご近所の狛犬さんシリーズは、まだまだ続きます。paper


狛犬の写真は、カル2の狛犬さん写真集の中に沢山掲載しています。
どうぞ、ご覧になって下さい。happy01


・ご近所の狛犬さん その67は、こちらです。

・ご近所の狛犬さん その69は、こちらです。


最後までお付き合い、有難うございました。


では、また。smile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ご近所の狛犬さん その67

P11602022



2015年1月23日分、鎌倉市編の第2弾その5となります。
御霊神社三嶋神社熊野神社 龍口明神社 へ。
龍口明神社参拝後、南西方向・直線距離1.7Km程の 江ノ電・腰越駅近くへと移動でした。



・諏訪仮宮(諏訪神社) (鎌倉市腰越2-17-3)

・祭 神 
     建御名方命(たけみなかたのみこと)
      力持ちの神、武の神、風の神、農耕神、狩猟神

・由 緒
 創建時期は不明。元々、当地(神戸)の鎮守であったとされる。その後、明治四十二年(1909)、小動神社(こゆるぎじんじゃ)に合祀した。
 かつては東漸寺境内に鎮座していたようだ。現在は諏訪仮宮、諏訪神社と呼ばれているようで、小動神社仮宮、諏訪神社として社殿が残っている。


P1190530

P11602242

P1160221

P1160222


昭和八年(1933)八月吉日生まれの狛犬さんでした。

P11602022_2

P11602002

P11602012

P11602052

P1160209

P11602032

P1160208

P1160207

P11602062

P11602132

P11602112

P11602122

P11602142

P1160220

P11602192

P11602172

P11602182


阿形に子獅子が纏わり付いている、なかなか感じの良い狛犬さんでした。
こじんまりとした簡素な境内に、

P11602232

P11602252

P11602282


こんな案内板も。

P1160210


そして、皇太子殿下成婚祝賀の「社殿竣工記念碑」・平成六年(1994)も建っていました。

P1160226


参拝を終え、更に南方向の腰越港傍の小動神社へと移動でした。


ご近所の狛犬さんシリーズは、まだまだ続きます。paper


狛犬の写真は、カル2の狛犬さん写真集の中に沢山掲載しています。
どうぞ、ご覧になって下さい。happy01


・ご近所の狛犬さん その66は、こちらです。

・ご近所の狛犬さん その68は、こちらです。


最後までお付き合い、有難うございました。


では、また。smile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ご近所の狛犬さん その66

P11601832



2015年分・鎌倉市編の第2弾その4となります。
1月23日、御霊神社三嶋神社熊野神社
熊野神社参拝後、南方向・直線距離6~700m程の、湘南モノレール西鎌倉駅近くへと移動でした。



・龍口明神社 (鎌倉市腰越1548-4)


・祭 神
 玉依姫命  (たまよりひめのみこと)
   神武天皇の母君、海神族の祖先で、龍神として崇められた
 五頭龍大神 (ごづりゅうおおかみ)
   武相鎌倉と江の島に伝わる「五頭龍と弁財天」の伝説に
       登場する一身五頭の龍神

・由 緒
 縁起によれば欽明天皇十三年(552)四月の創立と云い、江島天女の霊感で降伏した深沢に棲んでいた五頭龍を祀るという。
 「相模風土記」に「龍口明神社、津村・腰越・西村の鎮守なり(中略)津宝善寺持」とある。この地付近は昔は津村の郷であり、安永二年(1773)、片瀬村の領域に帰することになったが神社地、及び社有地は飛地として津村のものになっている。
 しかし、神社地が氏子地区の辺隅である隣接行政地域に飛地として地理的に極めて不自然な形態をとって鎮座していたがため、氏子より遷座祭を斎行し、神厳な威容をもって鎮座された。
 元指定村社で津村区の氏神社である。五頭龍降伏の伝説に伴い、江島神社六一年式年大祭には必ず、御神体が江ノ島に渡るを古例としている。 神社庁などの資料より


宣化天皇三年(538)に、海神族の祖先となる玉依姫命を龍神として祀ったことに始まるとされるが、欽明天皇十八年(557)にも、江ノ島弁財天の霊感に降伏した五頭龍を祀ったのがその始まりという説もあり、その創建には諸説用いられる。
ご利益は、海上交通、海外防護、豊漁祈願、商売繁盛他、との事です。

元々、龍口(たつのくち)の龍口寺の隣に在り、都合でこの地に遷座された様です。
その都合が今一良く理解出来ませんが。
詳しくは、龍口明神社のHPをご覧ください。

P1160176

P1160178

P1160197

P1160194

P1160195


少し高い位置に在る狛犬さんは、昭和五十三年(1978)十月吉日生まれでした。

P11601832_2

P1160179

P11601802

P1160181

P1160182

P11601842

P11601882

P1160186

P1160187

P1160190

P1160189

P1160193

P1160191

P1160192


割合に広い感じの境内で、合格祈願?の親子連れの方が参拝されていました。
境内の片隅には、こんな案内板も。

P1160177

P11601962


龍口に在ります元社の狛犬さんのご紹介。
なお、元社(津1)は立ち入り禁止となっていました。
で、こちらの境内は、その昔に刑場だったとか?
訪れる人も居なくて、少し可哀想な思い出が在ります。

Pb0301331

Pb0301351


参拝を終え、更に南方向の腰越へと移動でした。


ご近所の狛犬さんシリーズは、まだまだ続きます。paper


狛犬の写真は、カル2の狛犬さん写真集の中に沢山掲載しています。
どうぞ、ご覧になって下さい。happy01


・ご近所の狛犬さん その65は、こちら です。

・ご近所の狛犬さん その67は、こちらです。


最後までお付き合い、有難うございました。


では、また。smile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

BiogPet10 | BiogPet11 | BlogPet01 | BlogPet02 | BlogPet03 | BlogPet04 | BlogPet05 | BlogPet06 | BlogPet07 | BlogPet08 | BlogPet09 | にゃんこ01 | にゃんこ02 | ハイキング01 | ハイキング02 | ハイキング03 | ハイキング04 | ハイキング05 | ハイキング06 | ハイキング07 | ハイキング08 | ハイキング09 | ハイキング10 | ハイキング11 | ハイキング12 | ハイキング13 | ハイキング14 | ハイキング15 | ハイキング16 | ハイキング17 | モブログ01 | モブログ02 | モブログ03 | モブログ04 | モブログ05 | モブログ06 | モブログ07 | モブログ08 | モブログ09 | モブログ10 | モブログ11 | モブログ12 | モブログ13 | モブログ14 | モブログ15 | モブログ16 | モブログ17 | ワンコ | 干し柿 | 散歩01 | 散歩02 | 散歩03 | 散歩04 | 散歩05 | 散歩06 | 散歩07 | 散歩08 | 散歩09 | 散歩10 | 散歩11 | 散歩12 | 景色01 | 景色02 | 景色03 | 景色04 | 景色05 | 景色06 | 景色07 | 景色08 | 景色09 | 景色10 | 景色11 | 景色12 | 景色13 | 樹々01 | 樹々02 | 樹々03 | 樹々04 | 樹々05 | 樹々06 | 樹々07 | 狛犬(かなり遠目)01 | 狛犬(かなり遠目)02 | 狛犬(かなり遠目)03 | 狛犬・01 | 狛犬・02 | 狛犬・03 | 狛犬・04 | 狛犬(ご近所)01 | 狛犬(ご近所)02 | 狛犬(ご近所)03 | 狛犬(ご近所)04 | 狛犬(ご近所)05 | 狛犬(ご近所)06 | 狛犬(ご近所)07 | 狛犬(ご近所)08 | 狛犬(ご近所)09 | 狛犬(ご近所)10 | 狛犬(ご近所)11 | 狛犬(ご近所)12 | 狛犬(ご近所)13 | 狛犬(ご近所)14 | 狛犬(ご近所)15 | 狛犬(ご近所)16 | 狛犬(ご近所)17 | 狛犬(ちょい遠目?)01 | 狛犬(ちょい遠目?)02 | 狛犬(ちょい遠目?)03 | 狛犬(ちょい遠目?)04 | 狛犬(ちょい遠目?)05 | 狛犬(ちょい遠目?)06 | 狛犬(ちょい遠目?)07 | 狛犬(ちょい遠目?)08 | 狛犬(ちょい遠目?)09 | 狛犬(ちょい遠目?)10 | 狛犬(ちょい遠目?)11 | 狛犬(ちょい遠目?)12 | 狛犬(特別編)01 | 狛犬(特別編)02 | 狛犬(越後)01 | 狛犬(越後)02 | 狛犬(越後)03 | 狛犬(越後)04 | 狛犬(越後)05 | 狛犬(越後)06 | 狛犬(越後)07 | 狛犬(越後)08 | 狛犬(越後)09 | 猫の額01 | 猫の額02 | 猫の額03 | 生物01 | 生物02 | 生物03 | 生物04 | 花々01 | 花々02 | 花々03 | 花々04 | 花々05 | 花々06 | 花々07 | 花々08 | 花々09 | 花々10 | 花々11 | 花々12 | 花々13 | 花々14 | 花々15 | 諸々01 | 諸々02 | 諸々03 | 諸々04 | 諸々05 | 諸々06 | 諸々07 | 諸々08 | 趣味01 | 趣味02 | 趣味03 | 馬鹿馬鹿しい作り話01 | 馬鹿馬鹿しい作り話02